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2010.06.23  土木史研究 発表会

土木史研究の転換期 土木史研究の転換期
日大で発表しました。
熊大だけで6件でした。

小林 一郎
「錦帯橋の唯一性に関する2つの視点」
田中 尚人
「ル・ピュイ市におけるシットの見直し事業に関する研究」
永村 景子
「土木遺産の活用検討における管理者の役割について」
山中 孝文
「土木分野における工学得業士に関する研究―五高工学部・熊本高工の卒業生を対象として―」
蓮尾 信彰
「熊本高工の卒業設計における道路橋設計の分析」
森 麻衣子
「辛島市政における熊本市街地の近代化」


全発表件数の倍増には一歩及ばなかったものの、
学生参加者、学生発表件数ともに増加。

今年度は土木史研究委員会、発表会、論文集と
再編に忙しい年ですが、この勢いが1年後に
つながっていくといいですね。

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